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        |不定期日記・黒|
  

  |26-08-23|
 
         ◆下朝鮮株価・為替チャート観測21年目継続中。
       (✖=下朝鮮以外)
      18:世界3位の資産運用会社「フィデリ
        ティ投信」◆下朝鮮市場で今年上半
        期だけで7080億W(約 800億円)が
        流出。
        ※6月末時点で設定残高は 3兆1850
         億W(約3600億円)。
         昨年末 3兆8930億W(約4400億円)
         比で−7080億W(約 800億円)。
         同社の下朝鮮市場シェアは0.39→
         0.29%へ低下。
        ※最近の「AI」半導体中核銘柄を
         ポートフォリオに十分に組み入れ
         れれず、競合他社に大きく遅れを
         取った。
         「ETF」市場の急成長、伝統的
         公募ファンドの地歩が全体的に
         縮小、高い報酬で低成績の同社
         商品が投資家の選択から外れた。
       ✖支那◆「国家統計局」が1〜7月
        迄の全国不動産市場の基本状況を
                公表。
        ※ 投資額… 4兆3009億元
              前年同期比−19.2%
         うち
         住宅投資… 3兆31272億元
              前年同期比−19.1%
        ※新築物件販売額… 4兆2718億元
              前年同期比−11.8%
         うち住宅は「−13.2%。   
        ※不動産開発会社の調達済み資金…
         4 兆5748億元
              前年同期比−20.3%
        ※外国からの調達… 4億元
              前年同期比−77.3%
        (底なし――)
       :ウェブマンガサービス「NHNコミ
        コ」◆日本のサービスを終了。
        ※2027−01−06、日本でサービス
         終了=世界のウェブトゥーンプラ
         ットフォーム(下朝鮮版カラー
         縦読みマンガ)から完全撤退。
        ※2013年、日本でサービス開始。
          ↓
         2025−10、下朝鮮「コミコ」と
         欧州ブランド「ポケットコミック」
         を完全廃止。
        (縦読みもだけど、一番の原因は
         つまらなかったかららしい――)
      
            19:「下朝鮮銀行」◆「2026年第2四半
        期家計信用」を公表。
        ※家計信用残高(暫定)は2019兆
         8000億W(約 231兆7000億円)、
         前四半期比+25兆9000億W。
         史上初の2000兆W超。
        ※住宅価格再上昇で家計借入(借金)
         増加。
         「下朝鮮銀行」はインフレ・W安
         (ウォニャス)・金融不均衡→
         利上げ方向へ。
        ※今後の問題点。
         1)住宅価格上昇→上がる前に
           購入→住宅ローン増=購買力
           増→住宅価格上昇…
           ↑「下朝鮮銀行」は当分の間、
           相当な増加圧力がかかる=
           借金増= 231兆7000億円は
           天井ではなく、更に増える。
         2)物価高抑制には金利を上げ
           たいが、巨額の家計負担に
           +利払い、下げても困る。
             金利を上げる 下げる
         住宅ローン 消費低下 需要増 
               自営業・ 家計消費
             内需産業悪化 低下
        (どうする「下朝鮮銀行」――)

      20✖印◆支那製「電気自動車(EV)」
        の市場参入を事実上遮断している。
        ※110 %超の高率関税とが国人投資
         の事前承認制。
        ※但し、下朝鮮は 8%の関税のみ。
        ※印政府は外国メーカーの工場誘致
         は積極的だが、自動車だけは例外。
         立ち上がったばかりの自国「EV」
         を守る為か。
       ✖支那◆巨額の負債を抱えた「恒大
        集団」創業者「許家印」被告に無期
        懲役。
        ※違法な資金調達等の罪で起訴され
         ていたが、政治的権利の終身剥奪、        
         個人財産の全額没収。
        ※「恒大集団」は88億2000万元(約
         2100億円)、子会社「恒大地産
         集団」は70億元の罰金。
        ※関係者(息子含)56人に対し、
         有期懲役18〜 1年10ヶ月の刑を
         課した。
        ※判決では「許被告」と2社が法律
         に違反して負債を隠蔽等し、違法
         な資金調達等を行ったと認定。
         「社会主義市場経済の秩序を深刻
         に破壊した」と非難、「社会的な
         危害が極めて重大だ」と断じた。
        (息子まで最長18年か/
         2024年に罰金 650万$、今回は
         無期+全財産没収。
         2年で話が大分進んだ/
         久々の続報)
              ✖支那◆「国家統計局」が年齢別失業率
        を公表、若年失業率が11ヶ月ぶりの
        高水準。
        ※在学中の学生除16〜24歳…17.9%
                25〜29歳… 7.2%
                30〜59歳… 3.9%
        ※16〜24歳の失業率は6月の14.9%
         から上昇、2025−09以来最高値。
        ※7月は大卒が一気に労働市場へ
         参入する時期。
         2026年卒は1270万人、昨年比+48
         万人。
         過去の卒業生で未就職、帰国した
         留学生、大学院入試や公務員試験
         に合格出来なかった人等も重なり、
         夏の就職活動の厳しさが顕著に
         なっている。
        (17.9%どころじゃない筈)

      22:対外純資産◆第2四半期で−91.5%。
        ※PDF資料。(↓機械翻訳)
     
        (「サムスン」の外国人投資家比率
         は60%。↑や「SKハイニックス」
         以外は全然儲かってないから資産
         が増えず、2社が好調でも大半が
         外国人投資家の懐に入る構造が
         問題/
         鵜飼いの鵜――)

    先週の色々。
        おすすめサイト『国民が知らない反日の実態』。
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   ◆支那人旅行者、日本に到着後口座凍結で一文無しに。

    

        ※09−15から「支那国務院令第 841号(出入国管理に
     関する規定)が施行され、国家安全・経済安全保障
     の観点から入出国管理が大幅に強化される。
     
     目的は以下2点を徹底的に防止する事。
     1)先端技術の海外流出防止(技術者等が海外へ
       持ち出す事を阻止するのが最大の目的)。
       今迄はモノ・情報中心だったが、人が加わる。
     2)資本の海外逃避の抑制。
       富裕層や企業が資産を海外へ移そうとする動き
       (推計約 1兆$、約 158兆9650億円)を食い
       止める。
     
     更に、人的移動と資金移動をリンクさせる=出国
     制限で資産持ち出しや海外移住を困難にし、国内に
     資本と人材を留め置く。

     外国人の入国審査を厳格化=米の輸出規制や他国の
     制裁に対抗する外交・経済的なカードとしての側面
     もある。

     信頼出来ない企業リスト掲載者、対支那制裁に関与
     した人物の入国を法的遮断する根拠を強化し、交渉
     力を高める。

    (観光客の制限はない?!
     個人も無許可の海外渡航禁止にすればいいのに(怒))

  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
   ◆ベトナム政府が海外の失踪・不法滞在・不法就労者に
    母国で罰金。

    
        
        (ベトナムの年収は約40万円=年収超の罰金。
     入管に逮捕される前にクリーンな状態で帰国しよう
     としているのが 1万2000人位。
     ベトナム政府が本気を出したという事らしい。
     ↑逆にこれだけ野放図に出国させてた訳で(怒))

  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
   ◆支那で大ヒットしている3D映画「牛来」。

    超大作アニメ『牛来』の1日あたりの興行収入が50万
    元を突破、累計興行収入は 100万元を突破!!
    現在、上映回数を2500回に増やすなど、上映体制を
    強化中!!

    劇場は満席で、チケット価格は18元。上映中、観客は
    終始笑い続けていた。ある観客は、「観終わった後、
    3分間も席に座ったまま動けず、頭が真っ白になった。
    このモデリングは2026年の技術なのか? 「AI」で
    すら、これほど荒唐無稽なストーリーは書けないだろ
    う。字幕には誤字もあるし」と語った。

    監督の親しい知人によると、この映画は監督と母親の
    2人が、自らの手で作り上げた作品だという。
    5年の歳月をかけ、チームを雇う事なく、全て手作業
    で制作された。

    配給会社は、「監督は知人であり友人だ。当初、完成
    した作品を見た際、公開をやめるよう勧めたが、彼は
    『せっかく作ったのだから』と公開を強く希望した為、
    劇場公開を手伝う事にした」と語った。

    

    ※08−05、宣伝なしで公開。
     9日間で興行収入は7169元(約17万円)、観客動員
     数は 236人。
      ↓
     08−14、SNSでキャラのモデリングの粗さや、
     低クオリティさが酷評された。
      ↓
     どれほど酷いのか見てみたいと観客が映画館へ。
     見た人の感想で更に観客増。
      ↓
     上映回数も1日5回未満→数千回規模へ。
      ↓
     「牛来」=発音が「牛市来了(強気相場がやって
     来た)」を連想させた→多くの株式投資家が「縁起
     担ぎ」でチケットを購入。
      ↓
     タイトル文字の形に予約席を埋めたり、ポスターが
     1枚しかないので模造紙にマジックで手書きした
     ものを寄付等、人気に。
      ↓
     08−17日時点で、前売り含総合興行収入は1477万元
        (約 3億5000万円)を突破。
     最終興行収入の予測値は一時、約8900万元(約21億
     円)にまで引き上げられた。

    ※制作者は「信雨萌監督」と母親の「孫麗芳」の2人。
     本業は内装工事で、2021年に映像業界へ転身。
     「牛来」では監督、プロデューサー、モデリング、
     アニメーション、編集など、製作工程の大部分を
     1人で担当。
     一方、母は脚本や声優を担当、エンディング曲まで
     歌った。
     制作費用は71万円程、母子は一般的なPCを使い、
     (恐らくフリー)ソフトで5年をかけて86分の長編
     アニメをほぼ独力で完成させた。

    ※作品の人気が急上昇する一方、一部の映画館では、
     作品の粗雑なクオリティーが都市のイメージに悪
     影響を与える事を懸念し、上映を取りやめる動き
     も出たが、多くの地域では引き続き上映されている。

    ※こうした批判にも監督は冷静で、「牛来」を劇場
     公開出来た事で、当初抱いていた映画製作の夢は
     既に叶えたとの考えを示している。

     更に「次の長編映画『羊高』を現在製作中!」と
     表明、新作も母子2人が中心となって製作する予定
     だという。

    (最初は動物に眉…何これ?!…で驚いたけど、ネット
     公開ではなく、映画館で上映するのが夢だったそう。
     一生懸命PCに向かい、ネットで修正方法を見て、
     直せない所はそのまま出した等、手作り感満載だけ
     ど、止めた友人もその熱意がわかったから公開した
     んだ、夢が叶って良かったと思った。
     珍しくほのぼの話(苦笑))

  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
     先週下朝鮮1413→1384W
      下朝鮮株6977→6912
     円−W=8.8974→8.7181( 9W割れ=超超W高の異常事態)

          上海3927→3905(3000割れ=危険水域)
       1$=6.7417→6.7213元( 8超=世界が支那を見放したか)

                「ビットコイン(BTC)$」    63070→75931
               「ビットコイン(BTC)W」  89308000→104517000
        「ビットコインキャッシュ(BCH)$」   203.60→266030
        「ビットコインキャッシュ(BCH)W」  288400→365200
                     「ドイツ銀行」株     33.33→32.36
 
     W高でつまらない――
          

  |26-08-16|     ◆下朝鮮株価・為替チャート観測21年目継続中。       (✖=下朝鮮以外)       09:「下朝鮮銀行」◆6月の国際収支統計         を公表。         ※   貿易収支…  478億9170万$           サービス収支…− 12億8960万$          第1次所得収支…  32億7050万$          第2  〃   …− 1億4220万$          経常収支(計)…  497億3040万$                 (1〜6月累計… 1910億1030万$)         ※証券投資・負債の部               株式…− 316億1230万$               債券… 52億8820万$               小計…− 263億2410万$          (1〜6月累計… 1062億8010万$)          債券(収入)はあったが、小計分の          資金流出。         (半導体があるから大丈夫――) 13:銀行の「チョンセ」融資◆2027−01         から全面遮断。         ※「チョンセ」…契約時に物件価格の          50〜80%を保証金として大家に預け、          家賃免除で住め、満了時には預けた          金が全額戻る下朝鮮独自の賃貸シス          テム。          これを大家が投資資金等で利益を          得るが、返済不能時は問題となる。         ※投資家が購入した住宅に居住せず、          貸し出している場合。         ※銀行融資は保証機関の保証に基づく          為、中断されれば融資限度額はゼロ。         ※規制対象は首都圏・規制地域のマン          ション1住宅保有者で、直系尊属          以外に賃貸で、約 9兆3000億W(約          1 兆円)6 万件規模(推定)。         ※但し、1日でも住所登録履歴があれ          ば実居住と見なし、年内住所移転も          認める。 ※結果(今後の予想)。          1)融資を受けて暮らしながら、            「チョンセ」住宅を買えなく            なる。            新規購入や既存住宅借換も困難            となり、事実上停止する。          2)1日でも住所登録履歴があれば            可→年内に住民登録移転が集中            し、偽装しやすい為問題に。          3)1)の住民が貸した相手に退去            を迫る→需給に連鎖的な衝撃。          4)金融会社の審査厳格化。          短期的には住宅売却・住民登録移転          ・退去要求が集中。          中期的には主塔圏の投機的需給正常          化に繋がる。         (ろくな事にならない未来が見える           気がする――)        ✖支那◆「一人っ子世代」の親が、相次         いで80前後の高齢期。         ※2025年末時点で     総人口          60歳以上…3 億2000万人(23.0%)          65 〃 …2 億2000万人(15.9%)         ※高齢化は大規模・進行速度も速い。          2016年…60歳以上が 2億3000万人          2018年…  〃   2億5000万人          2024年…  〃  初の 3億人台。          2016〜2025年で年間平均約1000万人          増。         ※一組の夫婦が4人を支える構造と           なり、「子供が親を介護」という          従来の考え方に変化が生じている。         ※30分程度で訪問出来る施設が人気で、          特に都市中心部では施設内だけで          サービスを完結せず、運営ノウハウ          や医療機能を地域へ拡大=在宅介護          と施設介護の間を埋める狙いがある。     先週の色々。 おすすめサイト『国民が知らない反日の実態』。   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−    ◆特になし。   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−      先週下朝鮮1420→1413W       下朝鮮株6258→6977      円−W=8.1966→8.8974( 9W割れ=超超W高の異常事態)        上海3940→3927(3000割れ=危険水域)       1$=6.7476→6.7417元( 8超=世界が支那を見放したか)        「ビットコイン(BTC)$」  64876→63070          「ビットコイン(BTC)W」 91204000→89308000       「ビットコインキャッシュ(BCH)$」  215.80→203.60      「ビットコインキャッシュ(BCH)W」  303200→288400              「ドイツ銀行」株    32.91→33.33 下朝鮮株が外国人買いで爆アゲ――
  |26-08-09|     ◆下朝鮮株価・為替チャート観測21年目継続中。       (✖=下朝鮮以外)       03:下朝鮮株◆「レバレッジETF」市場         に加熱警報。         ※09:30、195/1155本(16.8%)が          07−31取引終了時点で乖離率超過。         ※市場価格と実際の純資産価値の差を          示した指標で、加熱した際に頻繁に          発生する。         ※07−28、半導体株の投げ売りで−          10.84 %。           ↓          07−29、−5.98%。           ↓          07−30、−1.23%。           ↓          07−31、+ 17.91%。           ↓          08−03、− 4%台。          5日連続で暴落率 5%以上の極度の          変動制相場。         ※07−31から個人の単一銘柄レバレッ          ジETF参入時に、           最低証拠金…1000→3000万W                   (約 330万円)          へ引き上げ。          その後、日平均取引量は半分水準に          減少、時価総額も縮小。        ✖「キオクシア」◆米連邦地裁の約2 億         2903万$(約 366億円)の損害賠償         判決を不服とし、控訴含あらゆる法的         手段を講じると発表。         ※今回の賠償額は第2四半期決算に          「訴訟損失引当金」として計上済み          で、現時点で業績への追加的な影響          はないと説明。       04✖支那◆「国家統計局」は7月「購買         担当者景気指数(PMI)」を公表。         ※製造業…49.2%(前月比− 1.1%)          市場予想50前後も下回った。         ※非製造業のビジネス活動指数も49.0          %(前月比− 1.2%)。          「総合PMI算出指数」は49.3%          (前月比− 1.3%)。         ※企業の先行き見通しを示す「製造業          の精算・経営活動予想指数」は54.1          %。         (↑なら大丈夫――)        :「下朝鮮銀行」◆第2四半期「外国         為替取引動向」データを公表。         ※1日平均の外貨取引量          2025年第4四半期… 846億2000万$          2026年第1四半期…1026億5000万$             第2四半期…1214億4000万$          ↑半年で+約 370億$。         ※外国人国内証券投資売買額          2025年第4四半期… 475兆W          2026年第1四半期… 855兆W             04−05 …1048兆W         ※取引相手別1日当たりの増減          外国為替銀行間…+49億2000万$                   (+23.6%)             国内顧客…+16億4000万$                   (+18.3%)             非居住者…+51億8000万$                   (+41.1%)          ↑外国人投資家の資金移動が市場          拡大の大きな要因=下朝鮮の外国          為替市場が海外資金の動きに強く          左右される状態だった。        ✖支那◆日本との航空路線縮小が続いて         いる。         ※7月は12路線で全便運休。          結構便数は1195便、欠航率31.4%。         ※背景。          1)景気低迷による採算悪化。            2026年上半期の旅行者数は前年            同期比−56.4%。            5月も−60.4%と、6ヶ月連続            で前年を下回った。            平均搭乗率40〜48%=「飛ばす            程赤字」(損益分岐点約70%)。          2)コスト面の負担増。            07−01から            ビザ手数料…3000→1 万5000円              出国税…1000→  3000円          3)航空燃料価格や日本国内空港の            地上サービス費用も上昇、収益            を圧迫している。         ※縮小傾向は少なくとも夏秋ダイヤ          終了の10月末頃まで続く見通し。         (まだ−31.4%?! もっと減らせ(怒)) 05✖支那◆「商務省」は米対支那規制の         対抗措置として輸出規制を強化。         ※軍民両用品の管理リストに掲載され          ているドローンとその主要部品、          関連技術を「案件毎に厳格に審査し、          許可の簡素化措置は非適用」と発表。         ※外国製人型ロボットの輸入や販売          禁止等、貿易・経済面での対支那          規制する米に対し「強い不満を抱き、          断固として反対する」「関連措置を          直ちに撤回し、誤った行為を止める          よう求める」とコメント。         (支那→新モデル認証不可=販売停止。          あぶれた製品吸収の国内市場も縮小。          主力産業犠牲は大きな代償を伴う。          米→支那製ドローンのシェアは75%、          民生90%超、国内生産体制が軌道に          乗るまでの数年間、軍や社会は深刻          なドローン不足に苦しむ…らしい。          来月の米−支那首脳会談が楽しみ。          又しーくれっとぶーつなのか(違))       06:下朝鮮株◆1日で急騰と急落を繰り         返し、売りサイドカーが発動。         ※05、+ 3%で6598、急騰で買いサイ          ドカー発動。           ↓          外国人+機関投資家の同時売りで          下落幅が拡大、売りサイドカー発動。         ※今迄と違い「サムスン電子」「SK          ハイニックス」から中小小型株や          「コスダック」銘柄へ買いが分散          する兆し。 :下朝鮮写真加工アプリ「スノー」◆         運営会社がステマ、「消費者庁」が         措置命令。         ※写真の顔や背景を簡単に「AI」          加工出来、全世界で 4億人余が          利用。         ※2025−04頃、写真を「AI」で          イラスト化出来る新機能を、「X」          で宣伝するようインフルエンサー          72人に依頼したが、投稿に「PR」          と表記されていなかった。           ↓          謝礼金として電子ギフト券で1人          数千円〜数万円を支払っていた。           ↓          「消費者庁」はステマに当たると          し、「景品表示法」に基づき投稿          の削除や再発防止等を命じる措置          命令を出した。         (チラッと見たけど、サンプルが          典型的下朝鮮整形顔(笑))     07:支那◆2026年上半期の財政収支を公表。         ※3地域を除き、全ての地域で増収。            チベット自治区…+約37%          (大型インフラ建設、農牧業、           医薬品等の支援+国有資産の           有効活用)          新疆ウイグル自治区…+ 10%          (工業企業の収益改竄)等。         ※地方一般好況収入… 6兆8800億元、          前年同期比+ 2.7%。          伸び率は第1四半期より+ 0.6%、          28/31 省・自治区・直轄市で増収。         ※地方財政全体の課題は依然として大。          土地使用権の譲渡収入は前年同期比          −31.5%。          重要財源の政府性基金収入も−25.6          %。          「税収は回復しているが、土地売却          収入の落ち込みで財政運営は依然          厳しい」          「債務返済負担が重く、財政の自由          度は低い」といった声も上がって          いる。         ※歳出面。          12/30 地域で一般公共予算支出が          前年を下回った。          全国ベースで前年同期比+ 0.6%、          歳入の伸びを下回っている。         ※↑地方政府が財政規律を強化し、          「緊縮財政」方針下で不要不急の          支出を抑制+一部地域では資金繰り          に余裕がない事が要因と分析。         (どこまで信じていいのやら――)       08✖「日本製鉄」◆第1四半期決算で 700         億円の上方修正を発表。         ※買収した「USスチール」収益増が          大きく貢献。          大幅赤字改善、単体通気事業利益も          + 800億円上方修正で1800億円を          見込む。          「当社グループの稼ぎ頭、収益を牽引          して7000億以上を達成したい」。         ※3月期の純利益を、          5月公表2200億円→2900億円に上方          修正。         (買収直後に技術者派遣、古い設備を          一新し、付加価値の高い製品へ転換          する事で他社と同じスタートライン          へ立った。           ↓          関税保護の内需中心市場で、他社と          差別化=強みの高級鋼増産で販売を          拡大。         (買収は米国内市場確保の為、兆近い          設備投資も予定より早く回収出来          そう、米も好意的に受け止めている          とか) 09✖支那◆「三峡ダム」緊急放流で下流が         大事に。         ※「台風13号」が支那上陸、北上か。         (↓機械翻訳)                           (前回下流洪水は2020−07だったけど、          今回は「三峡ダム」放水で下流は          大変な所へ更に台風という……)                 先週の色々。 おすすめサイト『国民が知らない反日の実態』。   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−    ◆日本で支那の「電気自動車(EV)」「BY     D」軽自動車発売。          (↑ステマか――)   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−    ◆地方政府の隠れ債務が2000兆円に迫る支那で、     これから起こる事。     ※07−15、支那政府発表の第2四半期「国内      総生産(GDP)」は前年比+ 4.3%、      前期 5.0%から減速。      伸び率は2022年第4四半期以来の低さ。     ※6月の貿易統計。      輸出($)…前年比+27.0%。            前月19.4%から加速。      世界的「AI」ブームで半導体やデータセン      ター向け計算機の需要増が要因。      小売売上高…前年比+ 1.0%。      除自動車の伸び率も 2.8%止まり=輸出が      絶好調なのに国内消費が停滞するのは、国際      的にみても稀な現象。      不動産不況起因の逆資産効果で、消費が盛り      上がらない状況が続いている。     ※今年上半期、工場建設等の固定資産投資が      前年比− 5.7%。      インフラ投資…− 2.4%        民間投資…− 8.5%      投資主導で長年成長してきた支那経済にとっ      て、極めて危険な兆候。     ※投資低調の背景に支那政府の財政政策。            2024−09、地方政府の「隠れ債務」対処の為、      10兆元(約 243兆円)規模の対策を講じると      決断。      地方政府財政建て直し>景気刺激策。       ↓      金利コスト低下、成長を支えるリソースが      開放と期待された。       ↓      本来ならインフラやその他投資の資金が大幅      減。       ↓      「国際通貨基金(IMF)」は年末迄に地方      政府の隠れ債務は77兆元(約1871兆円)近く      まで増加する可能性があると予測。      77兆元=支那経済規模の半分以上相当で、      今後支那政府は借金返済の為、長期に資金を      投入せざるを得ない。     ※支那政府の第2四半期の純債券発行額は、      最大 4兆4000億元(約 107兆円)に達し、      過去最高の昨年同期 3兆8000億元を大幅に      上回る見通し。       ↓      内需拡大=規制緩和等で家計消費率を引き      上げようとしているが、目標達成は危うい。       ↓      支那の個人向けローンの不良債権が過去最高。      2025年に+2割以上、過去最高の 2兆2200億      元(約53兆円)となり、政府が借入による      消費を促した結果、成人1/10人が債務支払い      を滞納している。     (↑大丈夫、属国は3ケタ兆円だから――)   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−    ◆07−31、今年上半期の支那経済についての日本     企業アンケート結果。     ※2025−07〜12と2026−01〜06を比べ、景況を      どう評価するか。              改善していく… 1%      やや   〃 …11%        横ばいだろう…39%      やや悪化していく…34%        悪化していく…16%      ↑2023年の調査から全く変わっておらず、      深刻さを物語っている。     ※2026年以降の支那市場をどう考えているか。       一番重要な市場…25%      1/3 の  〃  …27%      多くの  〃  …35%        重要ではない… 6%      ↑愚問だった=支那市場が世界で一番重要      との日系企業間の常識が覆され、全体の      1/4 社しかそうと見なさなくなっている。     ※日系企業の声。      ≫日本との関係悪化がビジネス活動に悪       影響を与える懸念がある=関係改善を。      ≫駐在員、家族、出張者の安全確保を       求める。      ≫トラブル事例等、憶測や不安を払拭       する為のタイムリーな情報提供を求める。      ≫日本からの出張者・協力が得づらく       なっており、駐在員の負担増→帰国希望       も出てきている。      ≫航空便、特に地方都市への直行便の減便       解消を求める。      ≫就労ビザの年齢を60→65歳へ引き上げて       欲しい。日本からベテランで優秀な人材       を継続的に派遣する事が難しくなっている。     ※日本企業にとって、支那ビジネスは岐路に      立っているのかもしれない。     (…景況好意的が61%…?!… 逃げ遅れそう)   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−      先週下朝鮮1436→1420W       下朝鮮株6595→6258      円−W=9.1566→8-1966( 9W割れ=超超W高の異常事態)        上海3832→3940(3000割れ=危険水域)       1$=6.7513→6.7476元( 8超=世界が支那を見放したか)        「ビットコイン(BTC)$」  63415→64876          「ビットコイン(BTC)W」 91000000→91204000       「ビットコインキャッシュ(BCH)$」  212.20→215.80      「ビットコインキャッシュ(BCH)W」  304800→303200              「ドイツ銀行」株    31.87→32.91 下朝鮮株が――
  |26-08-02|     ◆下朝鮮株価・為替チャート観測21年目継続中。       (✖=下朝鮮以外)       28:下朝鮮株◆取引時間中に−11%、一時         6000を割り込み、終値は−10.7%。         ※半導体株への売り圧力・下朝鮮発の          規制強化ショックで全面安。         ※今年8回目のサーキットブレーカー          発動したが、今迄とは違う。          1)外部ショック→パニック売り→            一巡すれば元に戻る。             ↓だったのが、            外部ショック→国内規制リスク            へシフト。          2)「下朝鮮金融委員会(FSC)」            の個人投資家向け「レバレッジ            ETF」規制強化★→大量ロス            カット→現物売り→下落の構造            的悪循環。          3)発生頻度の間隔が最短。             1〜3月… 2回               6月… 3回(9 営業日)               7月… 3回(13日間)            07−13〜28… 2回(4営業日)          ※★により、レバレッジ商品需要破壊          →資金流入基盤自体が変わる可能性。         (↓更に…)       29:下朝鮮株◆2日間連続でサーキット         ブレーカーが両市場で同時に発動=         史上初の事態。            ※「コスピ」と中小他向け「コスダッ          ク」で、9回目と4回目。         ※「コスピ」は−12%超の暴落。         ※サーキットブレーカーは3段階で、          2000年制度導入後、2・3段階目は          発動された事がない。         ※暴落の原因。          ≫前夜、「米フィラデルフィア半導           体指数」が−2.23%。          ≫支那メモリ半導体企業「CXM           T」が上海上場初日に株価が+           466%と急騰。         ※個人や機関も売越。            機関… 1兆9682億W               (約2200億円)           外国人… 2481億W            個人…  1742億W          原因。          ≫「SKハイニックス」第2四半            期営業利益が過去最高でも市場            予測に届かず、失望感が広がっ            た。          ≫中東情勢の不確実性再燃で、            投資家心理が急速に冷え込んだ。         (↓そして…)       30:下朝鮮株◆取引前に予想指数が瞬間的         に−20%以上、5663(−5.98%)で         終了。         ※前日の急落で追証の売り注文が集中、          予想指数の下押し圧力を強めた可能          性がある。          追証の売りは取引開始直前・直後に          集中する為。         ※投資家が追加損失を回避する為に          保有株式を一斉に処分=パニックの          投げ売りも下落を増幅させた。             機関… 3兆1604億W                (約3600億円)買越            外国人… 1兆2337億W 売越             個人… 1兆9701億W  〃        :「国民年金基金」◆株式市場暴落で         −約 200W蒸発。         ※6月上旬…1900兆W超、2000兆台へ          7月………1700兆W(約 185兆4558               億円)に急落。         ※国内株式シェアを今年の14.9→20.8          %へ引き上げた結果、国内の変動が          直接影響したと分析。                 先週の色々。 おすすめサイト『国民が知らない反日の実態』。   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−    ◆特になし。   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−      先週下朝鮮1465→1436W       下朝鮮株6690→6595      円−W=8.9080→9.1566( 9W割れ=超超W高の異常事態)
       上海3814→3832(3000割れ=危険水域)       1$=6.7722→6.7513元( 8超=世界が支那を見放したか)        「ビットコイン(BTC)$」  64592→63415          「ビットコイン(BTC)W」 94448000→91000000       「ビットコインキャッシュ(BCH)$」  211.34→212.20      「ビットコインキャッシュ(BCH)W」  308800→304800              「ドイツ銀行」株    30.45→31.87 今月はどうなるでしょうか?