|26-10-11|
◆下朝鮮株価・為替チャート観測21年目継続中。
(✖=下朝鮮以外)
05✖「法務省」◆不動産登記時、所有者の
国籍申し出を義務付け。
※新たな所有者の国籍を把握し、移転
投機の際も新たな所有者に国籍申し
出が義務づけられる。
※行政同士で共有活用され、相続時の
確認がスムーズになる。
(今更感)
✖人手不足倒産◆4−9月期は 240件
(前年同期比+17.0%)と過去最多を
記録。
※「支那コロナ禍」2021年同期26件を
底に、5年連続で前年同期を上回っ
た。
※調査開始2013年以降の同期で、最多
だった前年 205件を上回った。
※原因。 前年同期比
人件費高騰… 130件(+75.6%)
↑ 1.7倍と大幅増加、人手不足倒産
の半数超(54.1%)。
賃上げ圧力が中小企業の資金繰り
悪化に拍車を掛けている実態が浮き
彫りとなった。
※資本金1000万円未満が 159件(前年
同期比+33.6%、構成比66.2%)。
形態別では破産が 229件(+23.7%、
95.4%)で大半を占めた。
※産業別。 前年同期比
サービス業… 91件(+21.3%)
建築業… 55件(+ 5.7%)
↑2産業で60.8%、労働集約型の
産業の倒産が目立つ。
(ニュースではごく一部の大企業の
賃上げ=あたかも全体がそうである
かのような印象操作(怒))
06:「下朝鮮銀行」◆9月の外貨準備高を
公表。
※ 前月比
外貨準備高… 4406億$(−17億$)
(約69兆6765億円)★
内訳
証券類… 3860億$(−10億$)
(約61兆 420億円)
現預金… 300億$(− 4億$)
(約 4兆7442億円)
「IMF」のSDR(特別引出権)
… 155億$(− 3億$)
(約 2兆4512億円)
金… 48億$(増減なし)
「IMF」リザーブポジション
(約 7591億円)
… 43億$
(約 6800億円)
※8月…+ 142億$
9月…− 17億$★
※金融機関の外貨預金減少、米−下朝
鮮戦略投資公社への資産運用委託、
米$以外の通貨建て外貨資産の$
換算額減少が主な要因。
(対米投資2000億$は外貨準備高から
投入されている/
ここでも鵜飼いの鵜――)
07✖支那◆深センの半導体スタートアップ
企業「芯聞科技」が9月に破産宣告。
※電子鼻の嗅覚認識チップを手がけ、
Aラウンドの資金調達やハイテク
企業認定取得等、様々な臭いを識別
出来、食品検査、コールドチェーン
物流、倉庫管理、環境モニタリング
等への応用・成長を期待されていた。
↓
2024年以降、従業員の給料未払いで
当局から立件等、経営上の問題が
表面化。
↓
2025年には強制執行、信用失墜者
リストへの登録、株式の凍結、消費
期限等司法関連の記録が相次いで
確認されるようになった。
↓
設立から僅か5年余で経営に行き
詰まり、最終的に破産。
債権は約2825億7100万元(約 5億
9340億円)。
↓
その後新たに1社、計2件の債権が
確認、合計約 3万2100万元(約67万
円)が追加。
債権総額は約3079億7700万元(約 6
億4675万円)。
↓
会社保有資産で全ての債務は返済
出来ず、破産手続き受理後に和解や
再建を申請する主体も現れなかった。
(莫大な開発費を集めて研究開発、
利益を得るまで持ち堪えられなかっ
たと。今後増えそう)
08:「下朝鮮銀行」◆8月の国際収支統計
を公表。
※ 貿易収支… 468億1210万$
内訳
サービス収支…−16億7570万$
第1次所得収支… 19億1630万$
第2次 〃 …− 9億3970万$
※金融収支の証券投資の負債の部。
2月…− 132億7000万$
3月…− 293億3000万$
4月…− 12億4000万$
5月…− 310億5000万$
6月…− 316億1000万$
7月… 59億6000万$
8月…− 4億7000万$
↑累計−1007億7000万$(約15兆
9755億円)が下朝鮮から流出。
※誤差脱漏=数字が合わない時に計上
するが、1〜8月全てマイナスで、
累計は− 297億9980万$、約 300億
$もある。
↑支那はこれを利用して外国へ資金
流出させているのではとの指摘が
ある。
09:下朝鮮株◆8月以降の上昇率が0.46%
止まり、連日市場最高値更新の米や
台湾と違い「ボックス圏」内。
※0.46%は2025−06−22の最高値比
−27%。
※構造的要因。
1)「AI」市場の主導権移動。
メモリー→カスタム半導体・
素材・部品・装置・セキュリ
ティソフトウエア等へ移行=
下朝鮮市場が取り残された結果。
2)急激なW高。
「サムスン電子」第3四半期
速報値発表で、営業利益が前年
同期比約 8.8倍で市場予想を
上回ったが、株価は+ 0.19%
に留まった。
換算額縮小懸念、自社株買い
終了、「ETF」リバランスの
売り(10−08に集中)等が複合
的に作用。
3)外国人資金の流出。
直近1ヶ月で28兆6872億W(約
3 兆4000億円)を売越。
今月5営業日で 6兆4459億W
(約7600億円)、10−08も2473
億W(約 290億円)売越、株価
指数を6800台下に押し下げた。
※機関投資家は買越。
今後は「サムスン電子」の株価軟調
はリバランス<利益成長率鈍化、
10年物国債金利、原価価格等マクロ
変数による外国人投資家の売りの
影響がより大きい可能性がある。
(個人投資家はどこへ?)
✖「ソフトバンクグループ」◆最大1000
億$(約16兆円)の資金調達を目指
している。
※「AI」投資、企業買収ファンド
組成に充当する計画。
※直近でUAE等の有力者と資金調達
について協議を重ねている。
※9月に$・ユーロ建ての社債を発行、
最大9.75%で総額 111億$調達計画
を発表。
※「イーロン・マスク」が「X」で
発言。
「そんなものに金を出すのは愚か者
だ」。
(他人の金で自転車操業、日本の法人
税を払わない汚いヤツ←日本人じゃ
ないし(怒))
✖米「国防総省」◆「国防人事データ
センター(DMDC)」サーバが不正
アクセスで軍人や元軍人等 300万人余
の個人情報が何者かに閲覧されていた。
※09−18付けで「DMDC」に通知が
届き、不正アクセス出来る状態=
9ヶ月間気づかなかったと判明。
↓
2025−10〜2026−07−16、「権限の
ない少数のユーザー」が、暗号化
されていない=平文の個人情報を
保存したサーバにアクセスしていた。
↓
存命約 280万人、故人29万4000人の
個人情報。
社会保険番号、氏名、生年月日、
連絡先情報、性別、人種、軍の専門
分野など。
※9月、「FBI」もハッカー集団の
攻撃で捜査官らの個人情報が盗まれ
ていた。
(軍事機密等は厳重保管でも、重要度
が低いものは予算不足で後回しに
なっていたらしいけど、平文保存は
論外。何やってんだか(呆))
✖仏◆世界的な金利上昇で、仏が欧州
大陸で最も脆弱な国と露呈。
※「債務爆弾」とまで叩かれている
のは、政治が悪化する財政に全く
ブレーキをかけられていない為。
※公的債務残高は「国内総生産(GD
P)」比 120%近く、年間財政赤字
も「GDP」比 5%超。
少子高齢化に伴う年金等の社会保障
費が政府財政を激しく圧迫している。
※「マクロン政権」財政政権の「歳出
削減や増税」予算案が尽く反対され、
内閣の交替が相次いでいる。
※2027年の大統領選に「マクロン大統
領」は任期期限で出馬不可。
反緊縮・歳出拡大の極右「ルペン」、
急進左派「メランション」が勢力を
伸ばしている。
↓
投資家は今後更に財政悪化と見て、
仏国債投げ売り。
※仏国債と独国債の利回り差。
同水準だったが、現在は 1.4〜 1.6
%以上に拡大、2011〜2012年「欧州
債務危機(ギリシャ危機等)」以来
の異常事態。
※仏は1974年を最後に、一度も財政を
黒字化していない。
社会的な不満や危機は、政府が大
規模な財政出動(バラ撒き、補助金)
で怒りをなだめる政治文化がある。
↓
危機の度に借金で解決する文化故、
是正する筈の政治が完全に機能不能
に陥った。
↓
低金利時代は少額で済んだ利払いが、
金利が跳ね上がった事で一気に状況
が悪化。
↓
投資家は「自力で財政を立て直す
政治的統治能力がもう残っていない」
事に気づいてしまった。
↓
仏国債投げ売り。
↓
超低金利時代の巨額の債務を借換
ようとしているタイミングで、2030
年迄に 1兆$(約 158兆円)超の
国債が満期を迎える。
2027年は過去最高の約3800億$相当
の国債を発行予定。
↓
「仏銀行(中央銀行)」は国債を
購入せず、満期償還金も再投資せず
に保有国債を減らしている。
※2030年迄に債務返済コストは+59%、
2020年代末迄には支出で防衛費を
上回る可能性がある。
(なんか色々凄い――)
10✖支那◆広西チワン族自治区の電力販売
業界で深刻な経営危機。
※09−30、「支那中央企業」傘下の
電力販売会社は、電力市場のシステ
ミックリスク(別の金融機関の破綻
や特定の市場・決済システムの機能
不全が、ドミノ倒しのように連鎖し
金融システム全体を機能不全に陥ら
せるリスク)防止の為、緊急対策を
求める共同文書を提出。
※業界の累積赤字は1〜8月に20億元
(約 210億円)超、年間損失は50億
元(1050億円)を上回る可能性が
あるという。
※9月の赤字も10億元(約 210億円)
超の見通し。
大手の中には、年間損失が1社で
10億元(約 210億円)超のケースも
あるとされる。
※危機の主因。
1)発電コスト増→電力スポット
市場の前日市場平均価格が上昇。
4月…1kwh 0.368元(約7.73円)
9月… 〃 0.395元(約8.30円)
2)10〜12月、送電網の改修・増強
工事、原子力・石炭火力発電所
の大規模な定期検査・停止予定。
↓
スポット価格が一段と上昇し、
1kwh 0.5元(約 10.50円)突破
の可能性がある。
3)小売価格の下落傾向。
近年、需要家向け電力販売価格
が段階的に引き下げられてきた。
↓
スポット市場の運用機関が短く、
市場の成熟度も十分でない為、
2026年はスポット価格が低水準
で推移との見方が広がり、固定
価格の小売契約が主流になった。
↓
小売契約価格は平均約 0.260元
(約5.46円)どまり。
↓
電力の需要環境が変化、卸売
価格急騰でも小売価格に十分
転嫁出来ず、価格差が逆転。
卸売市場で調達した電力を需要
家に販売する度に損失を抱える
状況に陥っている。
4)これまでの過度な低価格競争も
危機を拡大させたとの指摘が
ある。
※電力販売会社は2015年開始の電力
体制改革の一環として拡大。
2025年末時点で全国の登録電力販売
会社は5000社超、実際に事業を行っ
ている企業は約3000社。
2025年の電力販売会社→需要家向け
仲介取引量は約 4兆 kWh、全国の
市場取引電力量の約6割。
※広西では、発電事業者系、電力網
関連、独立系の市場参加者が電力
販売を担い、企業は電力市場の自由
化と競争を支える役割を果たして
きた。
※しかし、今回のように卸売価格が
急騰する一方で小売価格が固定され
ている場合、価格変動リスクが販売
会社に集中する。
赤字長期化は企業の撤退だけでなく、
需要家との契約や電力料金の精算、
電力市場全体の安定運営にも影響が
及ぶ可能性がある。
先週の色々。
おすすめサイト『国民が知らない反日の実態』。
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◆支那の大型連休中に勤務先の工場が消えた。
(注・予兆はあるだろうに……)
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◆支那の連休の楽しみ方に変化。
※山東省がモニタリングする 200箇所の観光地で、来訪者が
前年同期比で増加したが、営業収入の伸び率は微増。
10−01…来訪者+ 5.2%、営業収入+ 3.3%。
02… 〃 +16.3%、 〃 +13.5%。
03… 〃 +12.3%、 〃 + 8.9%。
※今年上半期、「支那商務部」がモニタリングする78の歩行
者天国・商業エリアでも、
来訪者+ 5.1%、営業収入+ 5.1%
だった。
※原因。
1)客数増だが、1人あたり、1回あたりの消費額を減ら
している。
2)所得増でも新たな収入をすぐに使わなくなった。
3)住宅資産を巡る不安も家計心理に影響。
1〜8月の新築受託販売額は前年同期比−13.0%。
8月の中古住宅価格も二線都市で前年同期比− 4.9%。
三 〃 − 5.6%。
↑給与が数千円程度増えても、住宅資産の評価額が
大きく下がれば家計内で調整=レジャーや旅行は比較
的調整しやすい。
4)2025年、旅行者が農村住民>都市住民となった。
農村部で新たに増えた旅行需要が短距離・県域・周辺
型の旅行に偏れば、全国平均1回あたりの消費額は
減る。
5)↑都市住民の平均旅行消費額も減っている。
2024年…約1128元(約 2万3700円)
2025年…約1061元(約 2万2300円)
6)安く選べる選択肢が増えた。
2025年末時点、登録博物館は7188館、無料開放率は
91%。
更に2025年に 1万件超えの文化・観光関連の消費促進
策を実施→補助金の規模は合計 260億元(約5460億円)
となった。
7)今迄旅行先だった都市が、2〜3時間圏内の週末生活
圏になった。
ホテルや民宿の選択肢も増え、スマホで宿泊料金や
飲食店のクーポンを簡単に比較出来る。
(注・消費があるだけまだマシ。
もっと苦しくなれば旅行どころじゃない――と思ったら
↓)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆支那の大型連休と製造業を巡る環境は厳しい。
※旅行客は増えるが「宿泊費や食事等の出費を抑える動きが
強まる=貧乏旅行現象が広がっている」と報道。
支那高速鉄道の座席を介して皮膚感染症に罹ったとの情報
が出回り、使い捨てシートカバーを持ち込む乗客が相次ぎ、
物議を醸している。
※生産量維持の為、大型連休前後の週末に振替出勤の慣行が
定着した事を不満に思う労働者達が、不買運動や法的措置
で雇用主に制裁を加えようと呼びかけている。
↑背景には支那の成長モデルがますます輸出頼みになって
いる=企業間の激しいコスト削減競争を強いており、結果
賃金の伸びや雇用機会が抑えられ、残業が増えるばかり。
支那の「デフレ輸出」も限界に来ているのではないか。
※8月の工業企業利益は前年比+ 4.2%、7月+11.2%から
大幅に鈍化=「AI」頼みの回復も限界に達しつつある。
支那政府は「AI」等の先端産業支援を続けており、今後
5年間でデータセンター整備に約2950億$(約46兆3000億
円)を投じる計画。
↑だが、その分雇用創出や消費刺激の資金が減ると批判
され、「毛沢東」時代の失敗した経済政策になぞらえ、
「AI」大躍進と揶揄する声が溢れている。
※10−01、有事の際に民案のインフラや先端技術等の資源を
軍事転用しやすくする「改正国防動員法」を施行。
対象は日系企業も含まれるが、徴用・徴収時にどの程度
保証されるか不透明だが、外資系企業に抗う余地はない。
↑09−28、6月時点で日本企業は2024年比−2916社の 1万
118 社。
ピーク時の2012年から−4276社、比較可能2010年以降最低。
※09−29、支那政府は景気支援策を発表。
初めて住宅を購入する人(価格が 150万元、約3500万円
以下等の条件あり)に対し、住宅ローンの利払い 1%分を
最長5年間補助。
↑だが、この程度の支援では「焼け石に水」、抜本的な
対策が打ち出されない限り、内需回復はない。
※09−29、一般家庭の半数の預金額が 9万元(約 210万円)
未満と報じられた。
富裕層〜中産階級上位=30万元(約 710万円)以上は全体
の1〜2割。
多くの支那人が借金苦。
昨年末時点で債務延滞者が最大 1億人=成人人口の約10%
相当、延滞債務総額は少なくとも 2兆2000億元(約51兆
4600億円)との推計結果が出た。
(注・日本のバブル崩壊後、こんな悲壮感はなかった)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆支那の毒野菜・今度はタケノコ。
※8月、発がん性物質「ホルムアルデヒド」入り溶液に浸さ
れた白菜の出荷が確認された。
※広東省の山奥でナマのタケノコを硫黄で燻製。
収穫後の真っ白い状態を保つと考えられている。
↓
1kgあたり4860mgの「二酸化硫黄」が検出。
支那政府基準の乾燥タケノコ許容量 200mgを遙かに超え
る量。
※今回の摘発も、前回と同じインフルエンサーによるもの
だった。
※日本でもメンマ等、支那産タケノコが多く食べられて
おり、9月下旬、某輸入会社は品質基準に基づいた管理
をしていると強調。
(注・細かく刻んで加工食品に混ぜられたらわからないし、
加工が他国産でも中身支那産もある。
今の所自衛は国産を買って極力自炊)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
先週下朝鮮1352→1341W
下朝鮮株7003→6625
円−W=8.5129→8.4731( 9W割れ=超超W高の異常事態)
上海3842→3813(3000割れ=危険水域)
1$=6.7046→6.6922元( 8超=世界が支那を見放したか)
「ビットコイン(BTC)$」 84996→83063
「ビットコイン(BTC)W」 115662000→112911000
「ビットコインキャッシュ(BCH)$」 318.70→278.00
「ビットコインキャッシュ(BCH)W」 433000→377800
「ドイツ銀行」株 30.97→30.06
下朝鮮株が下がってます。
|26-10-04|
◆下朝鮮株価・為替チャート観測21年目継続中。
(✖=下朝鮮以外)
27:「未来対応基金」◆約 160兆W
(約18兆円)のバラ撒きを提示。
※↑半導体好況で得た税収を、
単年度の消費的支出ではなく、
生産的支出に使う。
≫地方の国立大学学費無償化…
2000億W(約 226億円)
↑学生1人約 1万1000円の
還元にすぎない。
≫青年文化芸術パス…
8000億W(約 903億円)
↑19歳になったら15万W(約
1 万7000円)相当の公演・
展示チケット購入パス。
2024年に始まったが、今年は
映画チケットまで許可=実績
が低調なのに、来年は19〜34
歳 900万人全員に支給。
≫農漁村黄本所得…
1 兆2000億W(約1335億円)
↑人口減少 35/69郡にばら
撒く。
≫地方の5つ星ホテル3件
建設…1500億W(約 169億円)
≫住民福祉センター高級
拡大版「国民生活便宜複合
センター」90箇所…
基金 1兆5000億W(約1690億
円)で全国に同時多発的に
建設。
※地域で山分け的性格も強い事業
の為、与野党を問わず見て見ぬ
フリをするのではないか。
無計画に使っていれば一文無し
にならざるを得ない。
(↑そんな未来が見える――)
:自営業◆7/10箇所が年間所得1200
万W(約 100万円)未満。
※2024年、年間所得1200万W以下
… 837万9407箇所(66.8%)
2020年64.4%比+ 2.4%。
※年間所得1200万Wは月収約 100
万W(約 8〜 9万円)、2024年
の最低賃金9860W(約 900円)
で週40時間勤務、月給 206万
740 W(約19万円)の半分にも
満たない。
※売上ゼロは、
2020年… 78万 363箇所
↓
2024年… 110万7690箇所
8.5 → 8.8%へ増加。
※半導体好況で成長率は上昇した
が、その恩恵が街の商店や自営
業者まで届いていない。
(さっきの税収18兆円をこういう
支援に使えばいいのに)
28:連休直前の1週間◆国内の株価
指数と半導体銘柄「ETF」から
1 兆W(約1200億円)が資金流出。
※09−18〜23。
「コーデックス 200指数」
…2199億W
(約 250億円)
「タイガー 200」 …1404億W
(約 160億円)
※レバレッジ商品。
「コーデックスコスダック 150
レバレッジ」
…1110億W
(約 130億円)
「コーデックスレバレッジ」
… 724億W
(約 84億円)
↑下朝鮮株価とコスダック指数
の値動きを2倍で追随する商品
=市場の方向性に賭ける短期
投資資金が集まる。
※半導体関連「ETF」。
「コスダック半導体」
…1010億W
(約 120億円)
「タイガーサムスンエレクトロ
ニクス単一銘柄レバレッジ」
… 974億W
(約 111億円)
「コスダックSKハイニックス
単一銘柄レバレッジ」
… 647億W
(約 75億円)
※資金流入上位6/10商品が米主要
指数追随「ETF」。
「タイガー米S&P」
… 850億W
(約 98億円)
「コーデックス
米ナスダック 100」
… 654億W
(約 75億円)
「タイガー米配当ダウ・
ジョーンズ」★ … 478億W
(約 55億円)
「タイガー米ナスダック 100
ターゲットデイリーカバード
コール」★ … 433億W
(約 50億円)
「タイガー米フィラデルフィア
半導体ナスダック」
… 422億W
(約 49億円)
※下朝鮮株価は5営業ぶりに下落。
「サムスン電子」−5.08%、
「SKハイニックス」−5.05%
急落。
※移動した背景は、下朝鮮株市場
の変動制拡大と米市場への相対
的信頼があると解釈され、★〜
単純な指数上昇への賭けを超え、
安定的な収益を追及する資金
まで米市場に向かっている。
29:「下朝鮮消費者院」◆ネット販売
の「スクイーズ」他9/15種類から
有害物質を検出。
※うち8種類から、アレルギー
反応を起こす恐れがあり、子供
のおもちゃへの使用禁止防腐剤
を検出。
別の1種類からは、子供の生殖
機能等に影響を及ぼす恐れが
あるフタル酸系可塑剤が基準値
の 6.6倍検出。
※09−10にもクレーンゲームの
景品からフタル酸系可塑剤が
最大で基準値の 347.5倍検出。
※下朝鮮「KCマーク」、日本の
「STマーク」の商品かどうか
要確認。
(手の平の皮膚から吸収される
ので危険/
マークも偽装だったりして――)
30✖「出入国管理庁」◆10−01から
外国人の永住許可に関するガイド
ライン(指針)を改定。
※申請者の年収要件を「日本人
世帯の年間平均収入を上回る
水準額に継続して達している」
と明記。
申請者本人+同一整形の家族
(含海外居住)の年収合算が、
世帯人数に応じた日本人の平均
年収を上回る事が必要。
※4月以降の申請で未処理案件も
適用対象。
※2027−04から、将来の年金受給
見込額が、厚生年金に30年加入
していた人が受け取れる水準に
達する事も新たな条件に加わる。
(条件外→即永住許可取り消し、
国外退去にして欲しい)
01✖支那◆01からの大型連休で、高速
道路のサービスエリアで「電気
自動車(EV)」の充電待ちが
深刻化。
※連休中は全国のサービスエリア
充電設備の 1/3以上が満負荷
状態になると見込まれていた。
ピークは09−30夜〜10−01、
10−05〜06前後。
↓
四川省では99番の整理券で5時
間待ちが発生。
四川省の他サービスエリアでは
残量 1%車両が充電スタンド
近くで立ち往生、押し運ばれる
場面も確認された。
※背景には政府が推進する「新
エネルギー車(NEV)」普及
政策がある。
↓
2025年末時点で保有台数は既に
数千万人規模、連休中の高速
道路走行車両は約2割前後まで
上昇。
※日常的な利用率が低い充電設備
を、短期間に集中する需要に
合わせて過剰に整備するのは
経済合理性の面で難しい=構造
的課題が露呈。
(充電待ち5時間超、注文成功で
28人待ちの画面。
支那経験上、↑枠を押さえて
転売するダフ屋多発と予想/
対策として移動式充電器を持っ
てくるらしい――)
先週の色々。
おすすめサイト『国民が知らない反日の実態』。
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◆支那の経済状況と日本のバブル崩壊との違い。
※外食産業では値下げ合戦が激しさを増している。
大都市でも朝食5元(約 100円)の激安店が登場。
日本の「スシロー」「はま寿司」等の回転寿司が人気
だが、客単価が日本人1人平均2000円以下、支那人は
2 〜3000円=ハレの日の御馳走(寿司)が3000円で食べ
られると喜んでいる=回転寿司も一種の価格破壊。
※返品保証、弊社が金利負担でも買わない。
売れ筋はメンツ重視で好まれた大型車→安価な小型車に
シフト、200 万円以下の価格帯がトレンド。
値下げ競争激化ではメーカーも販売店も利益を確保出来
ない為、無料でフルスペック、オプション外の車内用
冷蔵庫を特別に取り付け等、何とか買って貰おうと必死。
大手家電量販店もネットショップ含激しい競争が行われ
ているが、消費者の反応は鈍いようだ。
※支那政府は補助金で人為的に買い換え需要を創出したが、
買い換え完了→消費意欲は再び冷え込んだ。
↑この欠陥に気づいたのか、以前程補助金に力を入れて
いない。
※なぜ支出を避けるようになったのか?
自宅価値が下落→自分の預貯金が目減りのように錯覚→
慌てて倹約。
↓
メーカー側は需要喚起=値下げで対応→従業員の手取り
が減る→倹約。
※現在の支那は「デフレスパイラル」。
デフレでは貯金が資産防衛の有力な手段になる。
※政府は抜本的な対策を講じていない。
「習近平」はデフレ経済の悪影響を過小評価しているの
ではと心配する支那人も増えているが、「習近平」に
諌言(かんげん)出来る人はいない。
(注・↑支那最後のトップとして歴史に名が残りそう――)
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◆日本企業の本格的な支那離れが始まった。
(注・まだこんなに残ってるのか(呆))
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先週下朝鮮1360→1352W
下朝鮮株7080→7003
円−W=8.6222→8.5129( 9W割れ=超超W高の異常事態)
上海3888→3842(3000割れ=危険水域)
1$=6.7133→6.7046元( 8超=世界が支那を見放したか)
「ビットコイン(BTC)$」 84260→84996
「ビットコイン(BTC)W」 114885000→115662000
「ビットコインキャッシュ(BCH)$」 332.70→318.70
「ビットコインキャッシュ(BCH)W」 452600→433000
「ドイツ銀行」株 32.04→30.97
秋の連休で下朝鮮は10−05月、10−09金、
上海は10−05月〜07水が休みです。
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