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        |不定期日記・黒|
  

  |26-10-11|
 
         ◆下朝鮮株価・為替チャート観測21年目継続中。
       (✖=下朝鮮以外)
       05✖「法務省」◆不動産登記時、所有者の
        国籍申し出を義務付け。
        ※新たな所有者の国籍を把握し、移転
         投機の際も新たな所有者に国籍申し
         出が義務づけられる。
        ※行政同士で共有活用され、相続時の
         確認がスムーズになる。
        (今更感)
       ✖人手不足倒産◆4−9月期は 240件
        (前年同期比+17.0%)と過去最多を
        記録。
        ※「支那コロナ禍」2021年同期26件を
         底に、5年連続で前年同期を上回っ
         た。
        ※調査開始2013年以降の同期で、最多
         だった前年 205件を上回った。
        ※原因。       前年同期比
         人件費高騰… 130件(+75.6%)
         ↑ 1.7倍と大幅増加、人手不足倒産
         の半数超(54.1%)。
         賃上げ圧力が中小企業の資金繰り
         悪化に拍車を掛けている実態が浮き
         彫りとなった。
        ※資本金1000万円未満が 159件(前年
         同期比+33.6%、構成比66.2%)。
         形態別では破産が 229件(+23.7%、
         95.4%)で大半を占めた。
        ※産業別。      前年同期比
         サービス業…  91件(+21.3%)
           建築業…  55件(+ 5.7%)
         ↑2産業で60.8%、労働集約型の
         産業の倒産が目立つ。
        (ニュースではごく一部の大企業の
         賃上げ=あたかも全体がそうである
         かのような印象操作(怒))
      
      06:「下朝鮮銀行」◆9月の外貨準備高を
        公表。        
        ※            前月比
         外貨準備高… 4406億$(−17億$)
               (約69兆6765億円)★
          内訳
           証券類…  3860億$(−10億$)
               (約61兆 420億円)
           現預金…   300億$(− 4億$)
               (約 4兆7442億円)
         「IMF」のSDR(特別引出権)
              …  155億$(− 3億$)
               (約 2兆4512億円)
             金…  48億$(増減なし)
         「IMF」リザーブポジション
               (約    7591億円)
              …  43億$
               (約    6800億円)
        ※8月…+ 142億$
         9月…−  17億$★
        ※金融機関の外貨預金減少、米−下朝
         鮮戦略投資公社への資産運用委託、
         米$以外の通貨建て外貨資産の$
         換算額減少が主な要因。
        (対米投資2000億$は外貨準備高から
         投入されている/
         ここでも鵜飼いの鵜――)

      07✖支那◆深センの半導体スタートアップ
        企業「芯聞科技」が9月に破産宣告。
        ※電子鼻の嗅覚認識チップを手がけ、
         Aラウンドの資金調達やハイテク
         企業認定取得等、様々な臭いを識別
         出来、食品検査、コールドチェーン
         物流、倉庫管理、環境モニタリング
         等への応用・成長を期待されていた。
          ↓
         2024年以降、従業員の給料未払いで
         当局から立件等、経営上の問題が
         表面化。
          ↓
         2025年には強制執行、信用失墜者
         リストへの登録、株式の凍結、消費
         期限等司法関連の記録が相次いで
         確認されるようになった。
          ↓
         設立から僅か5年余で経営に行き
         詰まり、最終的に破産。
         債権は約2825億7100万元(約 5億
         9340億円)。
          ↓
         その後新たに1社、計2件の債権が
         確認、合計約 3万2100万元(約67万
         円)が追加。
         債権総額は約3079億7700万元(約 6
         億4675万円)。
          ↓
         会社保有資産で全ての債務は返済
         出来ず、破産手続き受理後に和解や
         再建を申請する主体も現れなかった。
        (莫大な開発費を集めて研究開発、
         利益を得るまで持ち堪えられなかっ
         たと。今後増えそう)

      08:「下朝鮮銀行」◆8月の国際収支統計
        を公表。
        ※   貿易収支… 468億1210万$
             内訳
          サービス収支…−16億7570万$
         第1次所得収支…  19億1630万$
         第2次   〃   …− 9億3970万$
        ※金融収支の証券投資の負債の部。
          2月…− 132億7000万$
          3月…− 293億3000万$
          4月…−  12億4000万$
          5月…− 310億5000万$
          6月…− 316億1000万$
          7月…  59億6000万$
          8月…−  4億7000万$
         ↑累計−1007億7000万$(約15兆
         9755億円)が下朝鮮から流出。
        ※誤差脱漏=数字が合わない時に計上
         するが、1〜8月全てマイナスで、
         累計は− 297億9980万$、約 300億
         $もある。
         ↑支那はこれを利用して外国へ資金
         流出させているのではとの指摘が
         ある。
 
           09:下朝鮮株◆8月以降の上昇率が0.46%
        止まり、連日市場最高値更新の米や
        台湾と違い「ボックス圏」内。
        ※0.46%は2025−06−22の最高値比
         −27%。
        ※構造的要因。
         1)「AI」市場の主導権移動。
           メモリー→カスタム半導体・
           素材・部品・装置・セキュリ
           ティソフトウエア等へ移行=
           下朝鮮市場が取り残された結果。
         2)急激なW高。
           「サムスン電子」第3四半期
           速報値発表で、営業利益が前年
           同期比約 8.8倍で市場予想を
           上回ったが、株価は+ 0.19%
           に留まった。
           換算額縮小懸念、自社株買い
           終了、「ETF」リバランスの
           売り(10−08に集中)等が複合
           的に作用。
         3)外国人資金の流出。
           直近1ヶ月で28兆6872億W(約
           3 兆4000億円)を売越。
           今月5営業日で 6兆4459億W
           (約7600億円)、10−08も2473
           億W(約 290億円)売越、株価
           指数を6800台下に押し下げた。
            ※機関投資家は買越。
         今後は「サムスン電子」の株価軟調
         はリバランス<利益成長率鈍化、
         10年物国債金利、原価価格等マクロ
         変数による外国人投資家の売りの
         影響がより大きい可能性がある。
        (個人投資家はどこへ?)
       ✖「ソフトバンクグループ」◆最大1000
        億$(約16兆円)の資金調達を目指
        している。
        ※「AI」投資、企業買収ファンド
         組成に充当する計画。
        ※直近でUAE等の有力者と資金調達
         について協議を重ねている。
        ※9月に$・ユーロ建ての社債を発行、
         最大9.75%で総額 111億$調達計画
         を発表。
        ※「イーロン・マスク」が「X」で
         発言。
         「そんなものに金を出すのは愚か者
         だ」。
        (他人の金で自転車操業、日本の法人
         税を払わない汚いヤツ←日本人じゃ
         ないし(怒))
       ✖米「国防総省」◆「国防人事データ
        センター(DMDC)」サーバが不正
        アクセスで軍人や元軍人等 300万人余
        の個人情報が何者かに閲覧されていた。
        ※09−18付けで「DMDC」に通知が
         届き、不正アクセス出来る状態=
         9ヶ月間気づかなかったと判明。
          ↓
         2025−10〜2026−07−16、「権限の
         ない少数のユーザー」が、暗号化
         されていない=平文の個人情報を
         保存したサーバにアクセスしていた。
          ↓
         存命約 280万人、故人29万4000人の
         個人情報。
         社会保険番号、氏名、生年月日、
         連絡先情報、性別、人種、軍の専門
         分野など。
        ※9月、「FBI」もハッカー集団の
         攻撃で捜査官らの個人情報が盗まれ
         ていた。
        (軍事機密等は厳重保管でも、重要度
         が低いものは予算不足で後回しに
         なっていたらしいけど、平文保存は
         論外。何やってんだか(呆))
       ✖仏◆世界的な金利上昇で、仏が欧州
        大陸で最も脆弱な国と露呈。
        ※「債務爆弾」とまで叩かれている
         のは、政治が悪化する財政に全く
         ブレーキをかけられていない為。
        ※公的債務残高は「国内総生産(GD
         P)」比 120%近く、年間財政赤字
         も「GDP」比 5%超。
         少子高齢化に伴う年金等の社会保障
         費が政府財政を激しく圧迫している。
        ※「マクロン政権」財政政権の「歳出
         削減や増税」予算案が尽く反対され、
         内閣の交替が相次いでいる。
        ※2027年の大統領選に「マクロン大統
         領」は任期期限で出馬不可。
         反緊縮・歳出拡大の極右「ルペン」、
         急進左派「メランション」が勢力を
         伸ばしている。
          ↓
         投資家は今後更に財政悪化と見て、
         仏国債投げ売り。
        ※仏国債と独国債の利回り差。
         同水準だったが、現在は 1.4〜 1.6
         %以上に拡大、2011〜2012年「欧州
         債務危機(ギリシャ危機等)」以来
         の異常事態。
        ※仏は1974年を最後に、一度も財政を
         黒字化していない。
         社会的な不満や危機は、政府が大
         規模な財政出動(バラ撒き、補助金)
         で怒りをなだめる政治文化がある。
          ↓
         危機の度に借金で解決する文化故、
         是正する筈の政治が完全に機能不能
         に陥った。
          ↓
         低金利時代は少額で済んだ利払いが、
         金利が跳ね上がった事で一気に状況
         が悪化。
          ↓
         投資家は「自力で財政を立て直す
         政治的統治能力がもう残っていない」
         事に気づいてしまった。
          ↓
         仏国債投げ売り。
          ↓
         超低金利時代の巨額の債務を借換
         ようとしているタイミングで、2030
         年迄に 1兆$(約 158兆円)超の
         国債が満期を迎える。
         2027年は過去最高の約3800億$相当
         の国債を発行予定。
          ↓
         「仏銀行(中央銀行)」は国債を
         購入せず、満期償還金も再投資せず
         に保有国債を減らしている。
        ※2030年迄に債務返済コストは+59%、
         2020年代末迄には支出で防衛費を
         上回る可能性がある。
        (なんか色々凄い――)

      10✖支那◆広西チワン族自治区の電力販売
        業界で深刻な経営危機。
        ※09−30、「支那中央企業」傘下の
         電力販売会社は、電力市場のシステ
         ミックリスク(別の金融機関の破綻
         や特定の市場・決済システムの機能
         不全が、ドミノ倒しのように連鎖し
         金融システム全体を機能不全に陥ら
         せるリスク)防止の為、緊急対策を
         求める共同文書を提出。
        ※業界の累積赤字は1〜8月に20億元
         (約 210億円)超、年間損失は50億
         元(1050億円)を上回る可能性が
         あるという。
        ※9月の赤字も10億元(約 210億円)
         超の見通し。
         大手の中には、年間損失が1社で
         10億元(約 210億円)超のケースも
         あるとされる。
        ※危機の主因。
         1)発電コスト増→電力スポット
           市場の前日市場平均価格が上昇。
           4月…1kwh 0.368元(約7.73円)
           9月…  〃 0.395元(約8.30円)
         2)10〜12月、送電網の改修・増強
           工事、原子力・石炭火力発電所
           の大規模な定期検査・停止予定。
            ↓
           スポット価格が一段と上昇し、
           1kwh 0.5元(約 10.50円)突破
           の可能性がある。
         3)小売価格の下落傾向。
           近年、需要家向け電力販売価格
           が段階的に引き下げられてきた。
            ↓
           スポット市場の運用機関が短く、
           市場の成熟度も十分でない為、
           2026年はスポット価格が低水準
           で推移との見方が広がり、固定
           価格の小売契約が主流になった。
            ↓
           小売契約価格は平均約 0.260元
           (約5.46円)どまり。
            ↓
           電力の需要環境が変化、卸売
           価格急騰でも小売価格に十分
           転嫁出来ず、価格差が逆転。
           卸売市場で調達した電力を需要
           家に販売する度に損失を抱える
           状況に陥っている。
         4)これまでの過度な低価格競争も
           危機を拡大させたとの指摘が
           ある。
        ※電力販売会社は2015年開始の電力
         体制改革の一環として拡大。
         2025年末時点で全国の登録電力販売
         会社は5000社超、実際に事業を行っ
         ている企業は約3000社。
         2025年の電力販売会社→需要家向け
         仲介取引量は約 4兆 kWh、全国の
         市場取引電力量の約6割。
        ※広西では、発電事業者系、電力網
         関連、独立系の市場参加者が電力
         販売を担い、企業は電力市場の自由
         化と競争を支える役割を果たして
         きた。
        ※しかし、今回のように卸売価格が
         急騰する一方で小売価格が固定され
         ている場合、価格変動リスクが販売
         会社に集中する。
         赤字長期化は企業の撤退だけでなく、
         需要家との契約や電力料金の精算、
         電力市場全体の安定運営にも影響が
         及ぶ可能性がある。   
    
    先週の色々。
        おすすめサイト『国民が知らない反日の実態』。

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   ◆支那の大型連休中に勤務先の工場が消えた。

    
    (注・予兆はあるだろうに……)
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   ◆支那の連休の楽しみ方に変化。

    ※山東省がモニタリングする 200箇所の観光地で、来訪者が
     前年同期比で増加したが、営業収入の伸び率は微増。

     10−01…来訪者+ 5.2%、営業収入+ 3.3%。
       02… 〃 +16.3%、  〃   +13.5%。
       03… 〃 +12.3%、   〃   + 8.9%。

    ※今年上半期、「支那商務部」がモニタリングする78の歩行
     者天国・商業エリアでも、
         来訪者+ 5.1%、営業収入+ 5.1%
     だった。

    ※原因。
     1)客数増だが、1人あたり、1回あたりの消費額を減ら
       している。
     2)所得増でも新たな収入をすぐに使わなくなった。
     3)住宅資産を巡る不安も家計心理に影響。
       1〜8月の新築受託販売額は前年同期比−13.0%。
       8月の中古住宅価格も二線都市で前年同期比− 4.9%。
                 三     〃     − 5.6%。
       ↑給与が数千円程度増えても、住宅資産の評価額が
       大きく下がれば家計内で調整=レジャーや旅行は比較
       的調整しやすい。   
     4)2025年、旅行者が農村住民>都市住民となった。
       農村部で新たに増えた旅行需要が短距離・県域・周辺
       型の旅行に偏れば、全国平均1回あたりの消費額は
       減る。
     5)↑都市住民の平均旅行消費額も減っている。
       2024年…約1128元(約 2万3700円)
       2025年…約1061元(約 2万2300円)
     6)安く選べる選択肢が増えた。
       2025年末時点、登録博物館は7188館、無料開放率は
       91%。
       更に2025年に 1万件超えの文化・観光関連の消費促進
       策を実施→補助金の規模は合計 260億元(約5460億円)
       となった。
     7)今迄旅行先だった都市が、2〜3時間圏内の週末生活
       圏になった。
       ホテルや民宿の選択肢も増え、スマホで宿泊料金や
       飲食店のクーポンを簡単に比較出来る。
       
     (注・消費があるだけまだマシ。
      もっと苦しくなれば旅行どころじゃない――と思ったら
      ↓)
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   ◆支那の大型連休と製造業を巡る環境は厳しい。

    ※旅行客は増えるが「宿泊費や食事等の出費を抑える動きが
     強まる=貧乏旅行現象が広がっている」と報道。
   
     支那高速鉄道の座席を介して皮膚感染症に罹ったとの情報
     が出回り、使い捨てシートカバーを持ち込む乗客が相次ぎ、
     物議を醸している。

    ※生産量維持の為、大型連休前後の週末に振替出勤の慣行が
     定着した事を不満に思う労働者達が、不買運動や法的措置
     で雇用主に制裁を加えようと呼びかけている。

     ↑背景には支那の成長モデルがますます輸出頼みになって
     いる=企業間の激しいコスト削減競争を強いており、結果
     賃金の伸びや雇用機会が抑えられ、残業が増えるばかり。
     支那の「デフレ輸出」も限界に来ているのではないか。

    ※8月の工業企業利益は前年比+ 4.2%、7月+11.2%から
     大幅に鈍化=「AI」頼みの回復も限界に達しつつある。

     支那政府は「AI」等の先端産業支援を続けており、今後
     5年間でデータセンター整備に約2950億$(約46兆3000億
     円)を投じる計画。
     ↑だが、その分雇用創出や消費刺激の資金が減ると批判
     され、「毛沢東」時代の失敗した経済政策になぞらえ、
     「AI」大躍進と揶揄する声が溢れている。

    ※10−01、有事の際に民案のインフラや先端技術等の資源を
     軍事転用しやすくする「改正国防動員法」を施行。
     対象は日系企業も含まれるが、徴用・徴収時にどの程度
     保証されるか不透明だが、外資系企業に抗う余地はない。

     ↑09−28、6月時点で日本企業は2024年比−2916社の 1万
      118 社。
     ピーク時の2012年から−4276社、比較可能2010年以降最低。

    ※09−29、支那政府は景気支援策を発表。
     初めて住宅を購入する人(価格が 150万元、約3500万円
     以下等の条件あり)に対し、住宅ローンの利払い 1%分を
     最長5年間補助。
     ↑だが、この程度の支援では「焼け石に水」、抜本的な
     対策が打ち出されない限り、内需回復はない。

    ※09−29、一般家庭の半数の預金額が 9万元(約 210万円)
     未満と報じられた。
     富裕層〜中産階級上位=30万元(約 710万円)以上は全体
     の1〜2割。
        
     多くの支那人が借金苦。
     昨年末時点で債務延滞者が最大 1億人=成人人口の約10%
     相当、延滞債務総額は少なくとも 2兆2000億元(約51兆
     4600億円)との推計結果が出た。

    (注・日本のバブル崩壊後、こんな悲壮感はなかった)

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   ◆支那の毒野菜・今度はタケノコ。

    ※8月、発がん性物質「ホルムアルデヒド」入り溶液に浸さ
     れた白菜の出荷が確認された。

     ※広東省の山奥でナマのタケノコを硫黄で燻製。
      収穫後の真っ白い状態を保つと考えられている。
       ↓
      1kgあたり4860mgの「二酸化硫黄」が検出。
      支那政府基準の乾燥タケノコ許容量 200mgを遙かに超え
      る量。

     ※今回の摘発も、前回と同じインフルエンサーによるもの
      だった。

     ※日本でもメンマ等、支那産タケノコが多く食べられて
      おり、9月下旬、某輸入会社は品質基準に基づいた管理
      をしていると強調。
      
     (注・細かく刻んで加工食品に混ぜられたらわからないし、
      加工が他国産でも中身支那産もある。
      今の所自衛は国産を買って極力自炊)
      
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     先週下朝鮮1352→1341W
      下朝鮮株7003→6625
     円−W=8.5129→8.4731( 9W割れ=超超W高の異常事態)

          上海3842→3813(3000割れ=危険水域)
       1$=6.7046→6.6922元( 8超=世界が支那を見放したか)

                「ビットコイン(BTC)$」    84996→83063
               「ビットコイン(BTC)W」 115662000→112911000
        「ビットコインキャッシュ(BCH)$」   318.70→278.00
        「ビットコインキャッシュ(BCH)W」  433000→377800
                     「ドイツ銀行」株     30.97→30.06

          下朝鮮株が下がってます。
 
  |26-10-04|     ◆下朝鮮株価・為替チャート観測21年目継続中。       (✖=下朝鮮以外)       27:「未来対応基金」◆約 160兆W         (約18兆円)のバラ撒きを提示。         ※↑半導体好況で得た税収を、          単年度の消費的支出ではなく、          生産的支出に使う。          ≫地方の国立大学学費無償化…             2000億W(約 226億円)           ↑学生1人約 1万1000円の           還元にすぎない。          ≫青年文化芸術パス…             8000億W(約 903億円)           ↑19歳になったら15万W(約           1 万7000円)相当の公演・           展示チケット購入パス。           2024年に始まったが、今年は           映画チケットまで許可=実績           が低調なのに、来年は19〜34           歳 900万人全員に支給。          ≫農漁村黄本所得…           1 兆2000億W(約1335億円)           ↑人口減少 35/69郡にばら           撒く。          ≫地方の5つ星ホテル3件           建設…1500億W(約 169億円)          ≫住民福祉センター高級           拡大版「国民生活便宜複合           センター」90箇所…           基金 1兆5000億W(約1690億           円)で全国に同時多発的に           建設。         ※地域で山分け的性格も強い事業          の為、与野党を問わず見て見ぬ          フリをするのではないか。          無計画に使っていれば一文無し          にならざるを得ない。         (↑そんな未来が見える――)        :自営業◆7/10箇所が年間所得1200         万W(約 100万円)未満。         ※2024年、年間所得1200万W以下          … 837万9407箇所(66.8%)          2020年64.4%比+ 2.4%。         ※年間所得1200万Wは月収約 100          万W(約 8〜 9万円)、2024年          の最低賃金9860W(約 900円)          で週40時間勤務、月給 206万          740 W(約19万円)の半分にも          満たない。         ※売上ゼロは、          2020年… 78万 363箇所           ↓          2024年… 110万7690箇所          8.5 → 8.8%へ増加。         ※半導体好況で成長率は上昇した          が、その恩恵が街の商店や自営          業者まで届いていない。         (さっきの税収18兆円をこういう          支援に使えばいいのに)           28:連休直前の1週間◆国内の株価         指数と半導体銘柄「ETF」から         1 兆W(約1200億円)が資金流出。         ※09−18〜23。          「コーデックス 200指数」                   …2199億W                  (約 250億円)          「タイガー 200」 …1404億W                  (約 160億円)         ※レバレッジ商品。          「コーデックスコスダック 150           レバレッジ」                           …1110億W                  (約 130億円)          「コーデックスレバレッジ」                   … 724億W                  (約 84億円)          ↑下朝鮮株価とコスダック指数          の値動きを2倍で追随する商品          =市場の方向性に賭ける短期          投資資金が集まる。         ※半導体関連「ETF」。          「コスダック半導体」                   …1010億W                  (約 120億円)          「タイガーサムスンエレクトロ           ニクス単一銘柄レバレッジ」                   … 974億W                  (約 111億円)          「コスダックSKハイニックス           単一銘柄レバレッジ」                   … 647億W                  (約 75億円)         ※資金流入上位6/10商品が米主要          指数追随「ETF」。          「タイガー米S&P」                   … 850億W                  (約 98億円)          「コーデックス           米ナスダック 100」                   … 654億W                  (約 75億円)          「タイガー米配当ダウ・           ジョーンズ」★ … 478億W                  (約 55億円)          「タイガー米ナスダック 100           ターゲットデイリーカバード           コール」★   … 433億W                  (約 50億円)          「タイガー米フィラデルフィア           半導体ナスダック」                    … 422億W                  (約 49億円)         ※下朝鮮株価は5営業ぶりに下落。           「サムスン電子」−5.08%、          「SKハイニックス」−5.05%          急落。         ※移動した背景は、下朝鮮株市場          の変動制拡大と米市場への相対          的信頼があると解釈され、★〜          単純な指数上昇への賭けを超え、          安定的な収益を追及する資金          まで米市場に向かっている。       29:「下朝鮮消費者院」◆ネット販売         の「スクイーズ」他9/15種類から         有害物質を検出。         ※うち8種類から、アレルギー          反応を起こす恐れがあり、子供          のおもちゃへの使用禁止防腐剤          を検出。          別の1種類からは、子供の生殖          機能等に影響を及ぼす恐れが          あるフタル酸系可塑剤が基準値          の 6.6倍検出。         ※09−10にもクレーンゲームの          景品からフタル酸系可塑剤が          最大で基準値の 347.5倍検出。         ※下朝鮮「KCマーク」、日本の          「STマーク」の商品かどうか          要確認。         (手の平の皮膚から吸収される          ので危険/          マークも偽装だったりして――)                         30✖「出入国管理庁」◆10−01から 外国人の永住許可に関するガイド         ライン(指針)を改定。         ※申請者の年収要件を「日本人          世帯の年間平均収入を上回る          水準額に継続して達している」          と明記。          申請者本人+同一整形の家族          (含海外居住)の年収合算が、          世帯人数に応じた日本人の平均          年収を上回る事が必要。         ※4月以降の申請で未処理案件も          適用対象。         ※2027−04から、将来の年金受給          見込額が、厚生年金に30年加入          していた人が受け取れる水準に          達する事も新たな条件に加わる。         (条件外→即永住許可取り消し、          国外退去にして欲しい)               01✖支那◆01からの大型連休で、高速         道路のサービスエリアで「電気        自動車(EV)」の充電待ちが         深刻化。         ※連休中は全国のサービスエリア          充電設備の 1/3以上が満負荷          状態になると見込まれていた。          ピークは09−30夜〜10−01、          10−05〜06前後。           ↓          四川省では99番の整理券で5時          間待ちが発生。          四川省の他サービスエリアでは          残量 1%車両が充電スタンド          近くで立ち往生、押し運ばれる          場面も確認された。         ※背景には政府が推進する「新          エネルギー車(NEV)」普及          政策がある。           ↓          2025年末時点で保有台数は既に          数千万人規模、連休中の高速          道路走行車両は約2割前後まで          上昇。         ※日常的な利用率が低い充電設備          を、短期間に集中する需要に          合わせて過剰に整備するのは          経済合理性の面で難しい=構造          的課題が露呈。         (充電待ち5時間超、注文成功で          28人待ちの画面。              支那経験上、↑枠を押さえて          転売するダフ屋多発と予想/          対策として移動式充電器を持っ          てくるらしい――)          先週の色々。 おすすめサイト『国民が知らない反日の実態』。   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−    ◆支那の経済状況と日本のバブル崩壊との違い。     ※外食産業では値下げ合戦が激しさを増している。      大都市でも朝食5元(約 100円)の激安店が登場。            日本の「スシロー」「はま寿司」等の回転寿司が人気      だが、客単価が日本人1人平均2000円以下、支那人は      2 〜3000円=ハレの日の御馳走(寿司)が3000円で食べ      られると喜んでいる=回転寿司も一種の価格破壊。     ※返品保証、弊社が金利負担でも買わない。             売れ筋はメンツ重視で好まれた大型車→安価な小型車に      シフト、200 万円以下の価格帯がトレンド。      値下げ競争激化ではメーカーも販売店も利益を確保出来      ない為、無料でフルスペック、オプション外の車内用      冷蔵庫を特別に取り付け等、何とか買って貰おうと必死。      大手家電量販店もネットショップ含激しい競争が行われ      ているが、消費者の反応は鈍いようだ。       ※支那政府は補助金で人為的に買い換え需要を創出したが、      買い換え完了→消費意欲は再び冷え込んだ。      ↑この欠陥に気づいたのか、以前程補助金に力を入れて      いない。     ※なぜ支出を避けるようになったのか?      自宅価値が下落→自分の預貯金が目減りのように錯覚→      慌てて倹約。       ↓      メーカー側は需要喚起=値下げで対応→従業員の手取り      が減る→倹約。     ※現在の支那は「デフレスパイラル」。      デフレでは貯金が資産防衛の有力な手段になる。     ※政府は抜本的な対策を講じていない。      「習近平」はデフレ経済の悪影響を過小評価しているの      ではと心配する支那人も増えているが、「習近平」に      諌言(かんげん)出来る人はいない。           (注・↑支那最後のトップとして歴史に名が残りそう――)   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−    ◆日本企業の本格的な支那離れが始まった。          (注・まだこんなに残ってるのか(呆))   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−      先週下朝鮮1360→1352W       下朝鮮株7080→7003      円−W=8.6222→8.5129( 9W割れ=超超W高の異常事態)        上海3888→3842(3000割れ=危険水域)       1$=6.7133→6.7046元( 8超=世界が支那を見放したか)        「ビットコイン(BTC)$」  84260→84996          「ビットコイン(BTC)W」 114885000→115662000       「ビットコインキャッシュ(BCH)$」  332.70→318.70      「ビットコインキャッシュ(BCH)W」  452600→433000              「ドイツ銀行」株    32.04→30.97 秋の連休で下朝鮮は10−05月、10−09金、      上海は10−05月〜07水が休みです。